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画像を送るにはどうすればいいの?
 
電子メールが送信できるのは文字だけではありません。画像ファイルや音楽データ、ビジネス文書などメールに添えて相手に送ることができます。
一見便利で楽しい機能ですが、使い方ひとつで送信先に多大な迷惑をかけてしまうこともあるのです。ここでは正しいファイル添付の方法をご紹介致します。
 
メールに画像を添付してみよう!
 

新規メッセージ作成ウィンドウを開いたら、上方に並んでいるアイコンの中から添付をクリックし、送信したい画像を選びます。
ウィンドウのメニューバーから、もしくは添付したい画像データをウィンドウに重ねるだけで添付することもできます。

 
  • 画像サイズはWindowsは“プロパティ”から、Macintoshは“情報を見る”から調べることができます。
 
画像添付したメールをトラブルなく送信するには?
 
一度に送信するファイルサイズは100〜500KBくらいまで。

上記にも記した通り、大きなサイズのファイルを送信すると相手先に多大な迷惑をかけてしまう可能性があります。
送信先の接続環境よって異なりますが、添付する画像はできるだけ軽いサイズ(100〜500KBくらいまで)で送信するようにしましょう。

 
ファイルの末尾に拡張子をつける。
WindowsとMacintosh間でも問題なくデータのやりとりができるよう、拡張子は必ずつけるようにしましょう。
これは、Macintoshではファイル名に拡張子がついていなくてもデータを認識・開くことができますが、Windowsでは拡張子がないだけでデータを開くことができなくなってしまうからです。
 
画像は「jpg」か「gif」形式で保存する。

送信画像の保存形式はJPG形式、もしくはGIF形式を利用するようにしましょう。ホームページの画像で利用される形式で、ファイルサイズが小さいうえにWindowsでもMacintoshからでも問題なく表示が可能な形式です。

 
画質を落としたくない、複数のファイルをまとめて送りたいときは圧縮ソフトを利用。
きれいなままの画像で送信したい場合や、複数の画像を送信したい際には圧縮ソフト(例:+Lhaca, Lhaz, WinRAR, StuffIt Deluxe, MacLHA など)を利用するとよいでしょう。
しかし圧縮したファイルを開くには、解凍ソフトが必要になります。送信先の環境をよく確認して利用するようにしましょう。
 
番外編ホームページを利用して画像を公開しよう
 

たくさんのひとに自分が撮影した画像をみてもらいたい!きれいな表示でみてもらいたい!そんなときは、ホームページで自分の写真を公開してみましょう。
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